静岡県乗馬クラブ一覧

静岡県で初心者でも体験乗馬できる31件の乗馬クラブ情報を発信。あなたに合った施設がエクイアなら見つかる!

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鈴木農園

静岡県掛川市で、柴犬やグレートピレニーズ、ポメラニアンなどの犬の繁殖、交配、販売をしています。 またポニーやウサギなどの小動物による移動ふれあい牧場として、近隣の幼稚園、保育園や静岡県下の各種イベントに出張をしています。 茶畑に囲まれた静岡の豊かな自然の中で、多くの動物たちがのんびりと暮らしている農園です。

稲葉ホースファミリー

当乗馬クラブは、規模は小さいが夫婦で経営している理想的な乗馬クラブです。 当乗馬クラブは、馬を愛するすべての人に乗馬の楽しみを経験していただきたいと心から願っています。 乗馬を始めたいと思っている人や、一度でいいから馬に乗ってみたいと思っている人の多くはきっとこう考えたりしています。「乗馬クラブにはなかなか足を踏み入れにくい。」 現在乗馬を始めている人の多くはみんな悩んでいます。「もっと上手になりたい。」  乗馬は、クラブの雰囲気・環境で上達するものです。 乗馬は、指導者や馬との相性で上達するものです。 乗馬は・・・・・・上達するための近道はありません。  ただし、「稲葉ホースファミリー」は、初心者が馬に乗る雰囲気と環境を与えることができます。また「もっと上手になりたい。」と思っている人たちにそのヒントを与えることができます。 現在当乗馬クラブには、所有馬6頭、預託馬1頭の計7頭 (馬房数7頭) の馬がおります。こじんまりしたクラブですが、最大限7頭という頭数は夫婦で管理・調教しうる限界だと考えています。したがって管理・調教は充分に行き届いているので、いつでも安心して乗馬していただくことができると思っております。管理調教が行き届いている乗用馬というのは、まず馬房内で落ち着いていること、むやみに人を噛んだり蹴ったりしないこと、乗馬している人を無視して急に走り出したり暴れたり振り落したりしないこと etc 。一度訪れていただければ一見してすべてをご理解していただけると確信しております。 伊豆の下田市田牛(とうじ)、自然に囲まれ、鳥のさえずりの聞こえる、ハートフルでパワフルな、他に類を見ない家庭的な乗馬クラブです。 しかし次のような人たちには我々の乗馬クラブは合いません。 不遜な人・傲慢な人・謙虚でない人・間違った(?)金持ちの人・経験者で自惚れの強い人・特に我々夫婦を受け入れられない人・・・・・・・って これじゃあまったく誰もこれねーかな? まあまあ 一度お越しください。 当乗馬クラブは場所がら会員数はそれほど多くはありませんが、まったくの初心者の方たちが非常に多く、その中の多くの方々が「リピーター」として何度も足を運んでくれます。  自然に囲まれた環境で、ヒトの目を気にせずゆったりと乗馬を楽しみましょう。

相模乗馬研究所

昭和47年9月に創立 米軍の淵野辺キャンプ内にあった乗馬施設を米軍より運営を委託され、「相模乗馬研究所」を設立。馬と馬具を買い取り運営するも、昭和49年9月にキャンプを日本に返還する事になり、乗馬施設を閉鎖し御殿場に移転してきました。現在の場所には、昭和50年6月に移転。それまでは、仮設の厩舎と馬場で1年近く仮住まいをしておりました。

朝霧高原 まかいの牧場

まかいの牧場の「まかいの」の意味をご存知の方は、どの位いるのでしょうか? 多分、ほとんどの方が知らないのではないかと思います。 たくさんのお客様に毎年遊びに来ていただくのですが、良く聞かれ るのが「"まかい"の牧場ってなんて意味?」という質問。修学旅行 の学生さんなんかは、「"魔界の牧場"に来たぜ!!!」って、へんなテ ンションになってたりして・・・。 実は、まかいの牧場の「まかいの」はオーナーの苗字なんです! 漢字で「馬飼野」。 馬を飼う野はらと書いて、【まかいの】と読みます。ようこそ、まかいの牧場へ! 少し長くなりますが・・・・・・・・・・・ 馬飼野の姓の由来は、鎌倉時代までさかのぼります。 時の人、「源 頼朝」は流人の身を送りましたが、やがて新しい時代を起こそうとする関東武士の士気に乗じて伊豆に旗揚げをし、ついに建久3年天下を平定し鎌倉に幕府を開きました。 この翌年5月、頼朝は、時の勢いと権威を示そうとして、富士山の麓、ここ朝霧高原で壮大な巻狩りを挙行しました。巻狩りとは広い原野にひそむ動物を四方から取り巻いて追い出し、これを狩り取る武士の遊びであり、又、同時に武士道への統一を与え、武術の鍛錬を目的として行われました。 頼朝の命に従って全国から馳せ参じた武士は実に9万9千4百騎と言われ、家来達を加えるとその数、実に70万人にも上ると言われています。その時、頼朝の家臣が「朝霧高原で軍馬の育成をせよ!」と命ぜられ「馬飼野(まかいの)」の姓を授けられたことが始まりです。 巻狩りは御殿場から始まり十里木を通り、今の狩宿に館を置きました。ここには今も有名な天然記念物の駒止の桜と共に、狩りの宿が残っており、昔をしのぶ事ができます。

平沢ライディングガーデン

馬といっしょに駆ける、飛ぶ、そして心が通いあう。その大きな喜びと爽やかな感動をあなたに満喫してほしい。それが平沢ライディングガーデンのスタッフの願いです。乗馬を気軽に実感できる体験乗馬クラス、ひとりひとりにふさわしい馬を提供するための会員制、馬のコンディションを考えるための予約制、ちっちゃな紳士淑女のためのポニースクールなど・・・。日本平山麓の緑の丘に広がる馬場があなたの新しいステージになるかもしれません。

岡本ライディングクラブJapan

人と馬には共に過ごした長い歴史があります。古来、馬は農業を営む人々の生活になくてはならない動力でした。また、時には戦の足として、日々の交通手段として、寒い冬には人々に寄り添い暖を与えてくれるなど、人と馬には切っても切れない深い関わりがありました。一方、現代社会にあって、人々は身近であった馬の存在を忘れかけています。ストレスの多い現代の日々に、馬は私たちに癒しや感動をもたらしてくれます。馬と触れ合うことによって、元気をもらい明日への活力がみなぎります。つぶらな馬の瞳に、あなたの姿が写っているのを見た時、あなたはこの上なく喜びを感じることでしょう。

富士ミルクランド

入場無料/乳搾り/エサやり/乗馬など ベビーラッシュの季節になりました。かわいい仔やぎたちが産まれています。時々柵から飛び出して園内を駆け回っているけれど、ちゃんとお母さんのところへ帰ります。広場にはカップエサや野菜バスケットがありますが、まだまだミルクの赤ちゃんがいます。〈おなかを壊してしまうのでカップえさなどはあげないでね〉と柵にかかっていたら、欲しがっても与えないで下さいね。